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4月第二例会(お花見例会)

2017年04月27日イベント
四月第二例会(お花見例会)

平成29年4月27日(木)千秋公園 松下 (株)せん
午後6時半~


例会資料

ゲスト 第一副地区ガバナー 高堂 裕L
ゲスト 有限会社次元 平塚 大一 様 (入会予定者)
 
会長挨拶
このようにお花見例会を開催できて、うれしい。
先日、足を捻挫してしまいました。
けがをして気が付いたことは、気が緩んだ時におこる。仕事上などでも、気の緩むことの無いよう、しっかりしなければならない。
との挨拶でした。
 
第一副地区ガバナー 高堂裕L 挨拶
秋田山王LCのライオニズムに対して、敬意を表します。
今までのいきさつに対して、ご心配をおかけした。
いずれ、秋田山王LCにはキャビネット運営においても大きなご尽力をいただかなければならない。よろしくお願いします。
今、シカゴの世界大会参加の宿題について四苦八苦をしている。
様々なところで様々な方々とお会いする。人それぞれ考え方も違えば、とらえ方も違う。しかし、なんかのところで一致する考えがあれば、福祉等を継続することができる。ここ一年ということではなく、今後も継続して進んでいただきたい。
 
三分間スピーチ
今昭功L
 
専門家の立場から、面白い法律を紹介していただいた。
「酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律」というのがある。
昭和36年6月につくられて、昭和36年7月に施行された。つくられてすぐに施行になったという珍しい法律で、酒に酔っているもの(アルコールの影響により正常な行為ができない恐れのある状態にあるもの)

「酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律」
―――――――――――――――――――――――――――――――――
(目的)
第一条  この法律は、酒に酔つている者(アルコールの影響により正常な行為ができないおそれのある状態にある者をいう。以下「酩酊者」という。)の行為を規制し、又は救護を要する酩酊者を保護する等の措置を講ずることによつて、過度の飲酒が個人的及び社会的に及ぼす害悪を防止し、もつて公共の福祉に寄与することを目的とする。
(節度ある飲酒)
第二条  すべて国民は、飲酒を強要する等の悪習を排除し、飲酒についての節度を保つように努めなければならない。
昭和36年から廃止になっていない。今でも六法全書にのっている。
節度ある飲酒が大切だという結論になった。大変面白おかしく紹介していただいた。
今 昭功 L、ありがとうございました。
 
お祝いL
ご子息入学L
吉田一生L・ 千葉伸昭L ・吉田之人L
例会終了
 
お花見例会
懇親会―― 
秋田舞妓さんたちに場を盛り上げていただき、大変楽しいお花見例会をすることができました。
ご馳走さまでした。
 

(文責:熊谷)
 


 

 
 田崎会長挨拶  会場風景
 

 ゲスト 高堂裕第一副地区G 平塚大一様


 幹事報告
 
青少年YCE委員会報告 藤原L ゲスト挨拶 高堂裕第一副地区G
 
 三分間スピーチ 今 昭功 L  ご子息ご入学 吉田一生L・千葉伸昭L・吉田之人L
 
 御礼 千葉伸昭L  御礼 吉田之人L
 
 吉田一生L 乾杯の音頭  かんぱーい
   
 秋田舞妓さん   お誕生日お祝いL 吉田L 今L
 
 小木田L 田崎会長  会場風景
 
 秋田舞妓の踊り  秋田音頭
 
 ご満悦 鈴木豊L  ご満悦 千葉伸昭L
 
 金子L  ご満悦 田代L
   
 ご満悦 熊谷L  和解(なんのこっちゃ?意味不明)中川Lと高堂L
   
 最後は千葉前会長によるウィサーブ