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11月第1例会 

2017年11月09日イベント
11月第1例会 

例会資料

三分間スピーチ 熊谷正司 ライオン鳥海編集局長

ライオン鳥海編集局の仕事
  
今回の高堂キャビネットからの依頼があって、4回目のライオン鳥海の編集局をお受けいたしました。
第1回目は、秋田中央、高橋昌一キャビネット、第2回目も秋田中央、三浦利治キャビネット。3回目、秋田港鍋島喜隆キャビネット。そして今回、高堂裕キャビネットでライオン鳥海編集局をお受けいたしました。
 
私が編集局長になるたびに、次長には秋田山王ライオンズクラブから、川合Lや、今も加藤重広Lや田崎宏明Lには編集局次長をおねがいしております。
ズーット川尻孝紀Lには表紙の写真を毎回担当していただいており、本当にありがたいと思っております。
 
今回皆様のお手元に届けさせております129号ですが、これが今年度になりまして、2回目の発行になります。
田崎次長や加藤重広次長には、毎回担当を受け持っていただいてご難儀をおかけしておりますが、今回の129号も、お陰様で充実した内容で発行することができました。
加藤次長には、特に専門である写真について、ご難儀をおかけしております。
やはり、ご専門でありますので、大変助かっております。
田崎次長には、持ち前の行動力でガンガン行っていただいております。
 
ライオン鳥海として、やはり必要なことは、できるだけ332-F地区の皆さんにわかりやすく、332-Fの動きをお伝えすることにあります。少なくても手前みそではありますが、十分にその役目は果たされているのだと思っております。
 
今回は、「FWT」の特集を掲載しております。
座談会と、宮古と、12月10日の女性フォーラムを掲載しております。あとでゆっくりおご覧いただきたいと思いますが、大変難儀しましたが、満足できる内容だと思っております。
 
FWTフェスタin 宮古には、川合副幹事に取材をお願いをしました。今回の記事を作成しております。川合副幹事には、本当にありがとうございました。
  
私はこのライオン鳥海に携わることによって、いろんなことを勉強させていただきました。キャビネットの裏表、ガバナーや副地区ガバナーたち、GLT・GMTコーディネーターや、FWTコーディネーターの方々の考え方など、大変勉強になります。
 
もちろんすべてのライオンズの会員全体もいえることではありますが、その時代時代で、上に立っている方々に共通していえることは、ライオンズに対しての情熱は、半端ではないということです。
つくずくそのように思っております。
 
まだ、今年は12月、2月、4月、最終の6月と、もう4回発行いたします。ライオン鳥海編集局として、まだまだ面白い企画を用意しております。ぜひお楽しみにお願いします。
 

 安宅会長挨拶  秋田山王ライオンズクラブ執行部
三分間スピーチ 熊谷L  今回はライオン鳥海編集局のお話
   
 受賞のお礼を言う関L  今日のランチ