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「ブラウブリッツ秋田」応援例会とアクティビティ

2013年09月25日イベント

「BB秋田」応援例会とアクテビティ 

  PR・IT・情報委員会 委員長 長谷川 淳司

9月第二例会は9月22日「BB秋田」応援例会とし、同時にアクテビティを行った。 「ブラウブリッツ秋田ホームゲーム」に子供たちを招待した。 招待は「秋田婦人ホーム」「秋田わかばハイム」「感恩講児童保育園」「聖園天使園」「いなほ作業所」の皆さん39名。それに当クラブ11名、総勢50名の応援である。  11時50分集合し、岩瀬社長の案内により正面ゲートから入り、グランドサイドに列を作り、選手を待った。ウォーミングアップの為の出場である。サポーターの鳴り物は一段と囃したて、旗を振り、総立ちである。グランドサイドに列を作ったのは、選手や監督さんとハイタッチするためである。真っ黒に日焼けした与那城ジョージ監督が印象的であった。   観戦席に着いて開始前、応援グッズのゴム風船をふくらませ、タイミングで全員一斉の手放し、弁当を食べ、グランドのウォーミングアップを観、賑やかな風景である。 1時の開始を待った。ゲーム相手は強豪「カマタマーレ讃岐」(香川)である。  いよいよ選手と審判の入場である。BB秋田は子供と手を繋いでの入場である。 観客席はいつの間にか数を増し、すごい声援である。 試合は前半間もなく「BB秋田」50mのロングシュートが見事にゴールした。後半にも1点奪い、1点は返されたが、2—1で快勝した。(試合の内容は割愛する) 通算成績は12勝5分け9敗。得失点差で順位は7位である。 次のホームゲームは、10月6日男鹿総合運動公園陸上競技場でYSCC(神奈川)と対戦だ。  「BB秋田」はクラブのアクテビティに対し、いつも好意的に対応してくださいます。 先日の「福島応援事業」では、子供たちにサッカー教室を行っていただきました。 感謝いたします。 遠い試合では、観戦は無理でも声援は送りたいものである。めったにないハイタッチの機会を頂き、若い力を頂きました。感謝しています。   ハイタッチまだかな? お待たせ。ハイタッチ!  岩瀬社長挨拶 サポーター 風船準備オーケー! 飛ばす合図まだ?